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2017年12月 5日 (火)

徒然(ベルト・特亜・相撲・足温)

 今回は、本当に書く事が無い
 日記系についても、今週は特に目立った事はなかった(強いて云えば、長年使ってたプレバン謹製のタイフーンモチーフバックルのベルトを破壊したので、新調した…程度?)し、最近のニュースでも目立った話は北を筆頭に半島連中が訳判らん…とか、大相撲もモンゴル県人会を全部廃止するか、モンゴル力士全部首切って廃れる様ならもぉ無くなれば良いんぢゃね? って気もする…とか云うマクロな話から、職場の足元に置いたヒーターの感想の様なミクロな話位しか書く事が無い…

 …あ、7行少々で本当に書く事が無くなったわwww

 まぁ少々掻い摘んで書くかね…
 ベルトの件…コレは付け始めて数年経つかね…プレミアムバンダイで通販商品に出た、革ベルトでバックルがタイフーンモチーフの作品の初回版をGetしたのは
 で、仕事には使えないので、普段着用に使い続けてたのだが、流石にベルト部分がヘタって来たので、ベルト交換可能か調べた訳だ
 幅38mm、厚さ4mm弱…コレがベルト部の寸法になる訳だが、コレに該当する替えベルトが結構無い
 こう云う時も、結局頼れる店を知らないのがナンとも…無知って罪だよな
 で、取り敢えず、近場から…と云う事で、南千住のLaLaテラスに入っているユニクロとしまむらを訪問…ソモソモ、幅38mmと云うベルトが無い
 次に御徒町の多慶屋・吉池(ユニクロ)に向かったが、此方にもやはり無い…で、最後の頼みとしてアメ横に突入した訳だ
 革製品の専門店的な店はソコソコ揃っているので、色々聞いてみると、幅38mmと云うのは所謂『4cm幅』モノと云う事である程度規格が出来ている様だが、本格革ベルトのサイズになり、4mm厚と云うのが逆にネックになるとの事で
 革が薄過ぎるのだ…6mm厚のモノが基準になるらしい
 で、色々スッたモンだの挙句、バックル部分のみを生かして、ベルト長調整用の革部分を切る事で、普通に売ってるベルトにバックルだけを付け替える方法が提案される
 今まで使っていたベルトは、コレも含めてビジネス用ベルトの殆どがそうだが、バックルから2cm程度先までは繋がっていて、其処から先の金具でベルトを挟んで固定するのだが、この手の本革ベルトはバックル固定部分に加工がして有り、ベルト長の調整は基本しない…代わりに、バックルは規格に合うものを交換出来る仕組みになっている
 まぁ此処までは了承した、バックルも厚さは何とかなりそうだ…と云う事で、バックルのみを切り出して新しいベルトに付けたのだが…ベルトを留める金具が大きく、穴に合わない
 で、店で穴を広げて貰って留める事に成功したのだが…外そうとした所、この留め金具がパキッ…とorz
 元々、このバックルはダイキャストと云う事で、長年使用していた疲労も有ったろうケド、強い力には弱かった…と云う事では無いかと思う
 結局、元のベルトにも戻せないし、買ったベルトに付いていたバックルで使用する事になった訳だ
 今度、良いデザインバックルでも探すかな…まぁ私服時は基本、ウエストポーチを必ず付けてるので、どんなバックルでも目立たない…と云う点も有り、拘っても結構意味が薄いのは自覚してるのだがwww
 …と、此処まで書いて昨晩の話だが、ちとNETで色々探して見た
 すると、丁度ヤフオクで2010年に香港で開催されたアジアエキスポで東映が出展した際に出品した、日本国内では売ってないと云うベルト用バックルが出ていた…柄はショッカー・立花レーシング・ダブルタイフーン・キングストーンの4種
 取り敢えず、ショッカーが一番落札締め切りが短かったので、入札…アッサリ落札して仕舞った
 取り敢えず、取引ナビで入金まで済ませたので、届くのを待って使えれば使ってみたい

 続いて北ってか半島・特亜全体で…巷のニュースのみで情報を仕入れているので、どれが本当なのか良く判らん…と云うのも有るが、ソモソモ連中の思考回路が理解出来んから、どぉしたモンか
 取り敢えず北の主席様は莫迦である…と云うのが国家最高機密…と云う話も有る様に、何がしたいのか良く判らん
 民衆が食うモノ削ってでも軍事費増やして、他国に喧嘩吹っ掛ける振りして『喧嘩になりたく無ければ金寄越せ』って…軍事費削った方が国は潤うんぢゃね? って気もするし、軍事費削ってもまだ国がひもじいので金をくれ…の方が、他所も快く金出す気がする気もするんだが…まぁ相応に対価を求められるのは仕方ないだろうケドな
 南朝鮮(敢えて韓とは呼ばん…連中は所詮同じだ)も、北に脅威を感じて米に取り入ろうとしてる癖に、自分達より親密な関係になってる日米(米に対する日の譲歩程度にも思う所は有るのだが)での協調が気に食わないのか無駄な挑発繰り返してるし…
 ってか、日本ディスって政権支持率上げるしか脳の無い国なんだから、既に終わってる…と云うのは大勢の見方なんだろうケド、ならとっとと終れって気もしないでもない
 そう云う意味では中国は、まだ『北が無くなると、国境線脇に資本主義圏の国が隣接するから、出来れば北は存続して欲しい…でも、コレ以上庇うと纏めて敵対されるかも知れんしなぁ…』と葛藤してるのが判るので、まぁ今の対応も判らんでもない
 露も似た様なモンだが、こっちはトランプに貸し作ってるからか、同じ事しても槍玉に上がらないよね…と、安泰ムードなんだろう
 結局、思考回路が読めないのは半島産だけか…纏めて一気に壊滅ってのが一番平和なんぢゃね? と、思わなくも無い

 相撲…まぁ大体状況は出揃ったかな
 ぶっちゃけ、私は相撲にさして興味も無い…なのに、こう毎日、TV点ければ、このネタばかりが報道されれば嫌でも目に付くし耳に付く
 私感としては、相撲は国技であり神事…と云うのは簡単だが、国がソレの振興にドレだけ尽力しているか…もっと有力力士を国内で育てるとか、世間的な地位を上げる(コレは諸刃の剣で、外国力士がガンガン来る原因になりそうな悪寒)事に注力していれば、ソモソモ此処まで変な事にはならなかった訳で
 まぁモンゴルから来た力士が極少数だった時は、言葉も通じない中で、互助会的に旭鷲山が始めた…と云うモンゴル人会も必要だったのかも知れんが、コレほどモンゴル人ばかりになって、まだ必要か? と、云う感想はどうしても出て来るだろう
 ソモソモが冒頭の通り国技だ神事だ云うなら此処まで外国人に頼らなければ存続出来ない状態で既に『終わってる』訳だし、全国何千万とファンが居るなら、それらを存続させる為の運動でも何でも起きれば良かったのだ
 最新の話では、このモンゴル人会、土壇場で勝ち星が必要な力士に対してぶつかる予定の者が勝ち越しの決まった同会力士だと勝ち星を譲る…所謂八百長が囁かれていると云う話だし
 コレを嫌がったのが貴乃花なのではないか、と思っても不思議ではない
 モンゴル人会の解散か、いっそモンゴル人力士全員解雇までしない限り、疑惑は無くならないと思うしな
 チト話は違うかも知れんが、既に見る者が極少数になったから、と新しい時代劇が制作されない(全く…では無いが)のと同じ様に、相撲も淘汰されるモノなのかも知れない

 最後に、本当にミニマムな話だが、職場の居住環境の話
 平日は多分1番長い時間居る事になる職場のデスクだが、今の職場は建物自体がコンクリート打ち放しだし、冷暖房の吹き出し口も角度的に私の席に来辛い構造になっている
 故に、冷暖房の用意を自分でする工夫が必要になる
 10月生まれの性として、冬より夏の方が弱い身なので、2~3年前だっけ? から、デスクファンと呼ばれる卓上扇風機を置き、暑い時期には使用している
 で、今年は10月頃から既に時代を1ヶ月先取り…と云った気温になっており、寒さ…特に足の冷えが結構我慢出来ないレベルになっていた
 実は昨年、サンコーレアモノでホットスリッパと呼ばれる器具を職場に持ち込んで、使用していたのだが、コレが結構非道いモノだったのだ…袋状にファスナーで開け閉め出来るスリッパに電熱器を踵下と足の甲上に配置して、USB電源で加熱する仕組みのモノで、確かに使用開始は便利に使えたのだが、2~3ヶ月で断線を起こして使えなくなったのだ…今年も同じモノが売り出されていたが、とても買う気にはならない
 で、次に目に付いたのが、小型ホットカーペットに袋状の上カバーを付けて、足を突っ込める様にした足温器なのだが、使い勝手がドンなモンか判らずに職場に持ち込むのも少々怖い
 と、云う事で、親孝行も兼ねてリビングで足の寒さを訴えていた(ウチの暖房はファンヒーター型で、上半身にばかり風が来て、頭は逆上せるが足は冷える…との事だ)母親にプレゼントして、使い勝手を試して貰っていた
 結果、母親には重宝しているらしいが、欠点も幾つか判った
 職場の事務机の下スペースには少々大きく、コレを置くと他に靴とか置けない(普段はサンダルで足が蒸れない様にしているが、やはり会議等に出る時は靴が必要な訳で)、事務椅子がローラーで移動する訳だが、コレを机に押し込めなくなる…等、チト使い勝手が悪い
 結局、この案は断念して、足元用に小型ヒーターを置く事にした
 ソコで機種選定になるが、所謂電熱ストーブだと、うっかりして靴下を焦がす等有り得るので、ソコソコ考えた上で電気ファンヒーターにする事にした
 最近はソレ用に畳1畳も暖められそうも無い様な小型モノがソレナリに出ている
 コレを買って職場に持ち込む…ただ、コレはヒーター本体に電源スイッチが付いているので、通電の度に机に潜る必要が出るのだが…コレを解決したのは、この夏に自室に付けた扇風機である
 コレも本体に電源スイッチがあり、天井に固定した場合に電源の点け消しが面倒なのだが、コンセント部分にスイッチ付きソケットを1つ噛ませる事で、本体の電源は常に入れて置き、コンセント側で安全に電源を操作出来る様にしたのである
 コレと同じ様に、コンセント口にスイッチ付きソケットを1つ追加して、卓上で電源の操作をする事に成功した
 まぁある意味旨く行ったのだが…温風の噴射角を甘く見ていた
 足では無く脚…つまり、スネ部分が重点的に加熱され、一番暖めたい爪先に温風を感じるのが作動後少々して、机下がソコソコ暖まってからになる…と云うのは誤算であったorz
 まぁ此処を改善するには、却下した案であるホットカーペット案に戻る訳で、痛し痒し…と云う事で妥協せざるを得なかったのだが

 …と、まぁ然して意味の無い事、個人的な偏見に固まった事等をつらゝ書いた訳だが、今回はコンなモンで
 次回は、旨く出来れば三拡リポートかな
 10日(日)が三拡なので、火曜のリポートでも遅い位だと思うし
 書く事が決まってるってのも有る意味楽だよなwww
 ソレまで皆様、御多幸を^^

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